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昔ながらの王道ワンタンスープ|マルちゃん / ワンタンスープ

飽きがない味とお手軽さ

昔ながらの味、東洋水産の「ワンタンスープしょうゆ味」は、何故か飽きがきません。もう一品スープがほしいと思う時や、小腹が空いた時などに、お湯を注いで3分ですぐにできます。手間をかけずにすぐできるので忙しくて時間がない時には大変重宝しています。
しょうゆ味なので、色々な食べ物とよく合います。夜食のお供にも欠かせません。お湯を注いで3分、フタを開ければたっぷりのワンタンとしょうゆの風味が広がります。熱々のワンタンとしょうゆのスープが、とても相性がよく、何個でも食べてしまいそうです。

まさにワンタンスープの王道である!

インスタントのワンタンスープといえば、この商品を思い浮かぶ方も多いのではないでしょうか?
それもそのはず。
インスタントワンタン市場の90%をこのワンタンスープが占めています。1993年に発売開始して、ワンタンスープしょうゆ味はこのインスタントワンタン市場では売上No.1実績のロングセラーであり、長年多くの方に愛されてる商品です。

こんな食べ方もおすすめ

ワンタンスープはそのまま食べるのもありですが、折角なら違った食べ方もいいかなと思い、その一例をご紹介します。
乾燥わかめ、おにぎり(種類はお好み)、卵です。
まず乾燥わかめ。これは、お湯をいれる前に乾燥わかめを投入して、より満腹感を味わえるわかめワンタンスープに早変わりします。乾燥わかめは水分を吸って約12倍に膨張するので適切な量で楽しんでください。
2つ目におにぎり。これは意外です。例えば、鰹節のおにぎりであれば、これを別々に食べてもいいです。しかし!敢えてのおにぎりをワンタンスープに入れます。そのままだと、容器からスープが溢れてしまうので、出来ればおにぎりを半分くらい食べてからがおすすめです。量はお好みで。
すると、意外にこれがワンタンスープに合います。イメージは鍋の後の〆みたいな感じです。ワンタンのしょうゆ味のスープとおにぎり&パリパリな海苔が非常に合います。おにぎりに入ってる具材によってもいろんなバリエーションがあるので、楽しみですね。鰹節と昆布は試したことありますが、どちらの組み合わせも美味しかったです。
最後は卵です。これは生卵を用意してもらって、それを入れるだけ。この組み合わせも中々いいです。
ちょっと、豪華にしたい場合は、3つを全部やります。これが、一番豪華ですね。量もそれなりにあります。これは準備が多いので、家でしかやりませんが…
ここまではあくまで筆者の好みですのであしからず。
ただ、ワンタンスープと相性がいいものは意外に多いものと実感してます。組み合わせによっては、これ!というものも見つかるかと思います。
ぜひ、自身の好きな組み合わせを見つけてみてくださいね。
手間をかけずにすぐ出来上がり。お腹も心も満たしてくれる、東洋水産の「ワンタンスープしょうゆ味」を一度お試ししてみてはいかがでしょうか。

商品概要

昔ながらの東洋水産の「ワンタンスープしょうゆ味」は小腹が空いた時などに最適な商品です。お湯を注げば3分(お好みで5分)で出来上がり。ワンタンがたっぷり入った熱々のスープが、気持ちもお腹もじんわりと満たしてくれます。 夜食のおにぎりのお供にも、小腹が空いた時のおやつとしても、東洋水産の「ワンタンスープしょうゆ味」がひとつあれば、物足りなさを埋めてくれます。 毎日が忙しい人にも、お子様のおやつが必要な方にも、手軽に食べられる東洋水産の「ワンタンスープしょうゆ味」を、一度お家に常備してみてはいかがでしょうか。

メーカー名:東洋水産株式会社
商品名:マルちゃん / ワンタンスープ