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日本の国民的お菓子!ピリ辛で香ばしい柿の種|亀田の柿の種 6袋詰め 200グラム×6袋

少しピリッとした味付けと、辛みを適度に和らげるピーナッツの絶妙なブレンド具合がたまらない「亀田の柿の種」。
仕事の合間に、お茶請けに、しっぽりと酒のお供に、子供のおやつに。どんな場面でも大活躍の「亀田の柿の種」の紹介です。

改良を重ねて、今の姿に!

「亀田の柿の種」は、柿の種とピーナッツのコラボレーションがちょうどよい塩梅のお菓子ですよね。実は、柿の種とピーナッツを組み合わせるようになったのは、亀田製菓の創業者の奥様が、思いつきでやってみたのがきっかけだそうです。その後、お客様の声に合わせて、柿の種とピーナッツの比率を7対3から6対4に変えたそうです。
また、個包装のため、シェアしやすいのはもちろん、味の劣化やしけもなく、いつでもフレッシュな柿の種を味わえるのも、嬉しいですよね。

なんで柿の種?

柿の種は、言わずと知れたおつまみですが、そもそもなぜ柿の種という名前なのでしょうか。
もともとは、うっかり踏みつぶした小判型煎餅の金型をそのまま使用したことで生まれたといわれています。
お客さんに「柿の種に似ている」と言われたことからその名前が付いたそうです。

世界にはばたけ!柿の種

実は海外進出も果たしている柿の種。
ノンフライ製法はアメリカの健康ブームに大ウケ!
さらには亀田製菓の柿の種は、JAXAで宇宙日本食に認定されているそうです。
どんどんファンを増やし続ける柿の種。
いつでもどこでもおやつ・おつまみとして大活躍!
今日のお供にいかがでしょうか。

商品概要

誰もが知る、おつまみの定番と言えばコレ! 亀田製菓の柿の種。
柿の種とピーナッツが6:4の絶妙なバランスで楽しめる米菓です。
最初は7:3の割合だったのが、消費者の声を反映して現在の6:4になったという経緯をご存じでしょうか?
ピーナッツと柿の種が一緒にされるようになったのも、亀田製菓の創業者の奥さまが試しに食べてみたのが発端とも言われています。
また、今では当たり前になっている個包装も、味の劣化を防ぐことと皆で分け合えることが目的。 常にお客様とともに変化し続ける米菓なのです。