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料理にこれ一枚!|くっつかないホイル

アルミホイルで魚を焼いたとき、ピザを焼くとき、食材にアルミホイルがくっついて大変な思いをしたことはありませんか?

サラダ油やバターをアルミホイルの表面に薄く塗るとくっつきにくい、とも聞いたことがありますが、手元に無いときはどうしようもありませんよね。

そんなとき、コーナンの「くっつかないホイル」を試してみてください。
とてもなじみやすく料理の後片付けをサポートしてくれる一品です。

こんな秘密の加工が!?

このくっつかないホイルは「フッ素樹脂加工」が施されているんです。
身近なものではフライパンや鍋、ガスレンジ、炊飯器などにも採用されていますね。

フッ素樹脂は耐熱性・耐薬品性・難燃性・非粘着性に優れています。食材の焦げつきや、汚れがこびりつきづらいことから、私たちの身近では切っても切れない技術です。

掃除もらくらく、においもふせぐ

なんといっても「くっつかないホイル」は、食材の焦げつきや、汚れがこびりつきづらいことがメリット。

料理後の後片付けがこれひとつでとても簡単になります。

「料理を作るのは好き。だけど、後片付けも簡単にやりたい!」と思っている方は必見です。

プレートに食品がくっつく経験をされた方もいるかと思います。そんなときには「くっつかないホイル」を使用してみてください。

魚を焼いた際に、「この前グリルを綺麗にしたつもりだったのに調理した魚のにおいがこびりついてる…」という経験もあるのでは?

これも調理時に「くっつかないホイル」を使用することで、軽減されます。
小さい食材も、この「くっつかないホイル」をつかうことで、トレーの掃除もらくらくです!

ちょっと小ネタ

アルミホイルを使って、美味しい料理をするための焼くときのコツをお教えします。

それはアルミホイルに穴を数カ所空けること。

どうしても食材を焼いたときに、その食材の油や水分が出てきます。
油や水分がたまったところだけ、焼き方のムラが出たり、部分的に蒸し焼きになってしまうのです。

このムラを防ぐために、アルミホイルに穴をあけて使うというアイデア。
その分、汁が垂れるので洗い物の手間は増えますが、焼き方のムラは出ません。

ひと手間加えるだけで、料理の出来が変わるのも生活のなかでの知恵になります。

一度つかったら手放せない、「くっつかないホイル」をぜひ試してみてください。

商品概要

毎日の暮らしに「ワクワク」「ドキドキ」をお届けするコーナンから、くっつかないホイルが登場。
ピザやホイル焼きはもちろん、年始のお餅焼きに重宝すること間違いありません。

メーカー名:コーナンオリジナル
商品名:くっつかないホイル
サイズ:30cm×3m

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