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健康志向!白米より約10%カロリーオフ|タニタ食堂の金芽米ごはん

健康志向の方必見!!

あのタニタ食堂でも使っているごはんがお家でお手軽に味わえます。「タニタ食堂の金芽米ごはん」は、レトルトのパックごはんでレンジでチンするだけと簡単です。

金芽米とは?

お米は同じお米でも、精米方法の違いで味や栄養価が変わってきます。
今までの玄米・胚芽米・白米に、新たな精米方法が金芽米です。
金芽米とは東洋ライス株式会社の登録商標で、「きんめまい」と読みます。
玄米・胚芽米は、栄養価が高いですが、白米に比べると食べやすさは劣ります。
白米は食べやすく口当たりも多いですが、玄米・胚芽米に比べると栄養価は劣ります。

それに比べ金芽米であれば、白米のような口あたりでありながら、白米よりも旨味や甘味と栄養価が高く、さらにカロリーも低く抑えられます。

金芽と呼ばれる、胚芽の基底部分のみを残し、胚芽の口ざわりの悪い部分を取り除くことで栄養価の高さと美味しさをにつながっています。

あのタニタ食堂が選んでいる理由

タニタ食堂では、実際に金芽米が使われています。健康志向の食事で有名なあのタニタがなぜ金芽米を選んでいるのでしょうか?

その理由は、「一定食あたり500kcl前後で栄養バランスと美味しさを追求」のコンセプトがあり、金芽米であれば通常の白米よりも摂取カロリーが約10%も少なく抑えられ、かつ栄養価も高いごはんが実現できます。

金芽米の特徴は、一般的な白米と比べてふっくらと炊きあがります。そのため、少ないお米で同じ量のご飯になります。炊きあがり100gで比較すると白米が160kcl、金芽米であれば144kclです。

「タニタ食堂の金芽米ごはん」のこだわり

お米のこだわりだけでなく、健康志向でヘルシーさをパッケージのデザインにも取り込んでいて、くびれを意識したイメージになっています。また、もちろん添加物も使用していないので安心して食べることができます。

毎日のちょっとしたこだわり

毎日食べるごはんだからこそこだわりたいですよね?

健康にも気をつけたいけど、無理はしたくない。そんな方にもぴったりです。食べる量は変えず、かつカロリーオフと栄養にも配慮が出来ます。1パックでお茶碗約1杯分で、常温保管で大丈夫なので、会社に置いておいて、昼食のごはんとしても食べるのもいいです。

家でも簡単・お手軽にごはんが食べられるので、常備しておくと重宝します。
毎日のごはんを美味しく健康的にできる「タニタ食堂の金芽米ごはん」は、家族の健康を考える方にもおすすめです。
ぜひ一度味わってみてはいかがでしょうか?

商品概要

メーカー名:東洋ライス株式会社
商品名:タニタ食堂の金芽米ごはん
内容量:160g

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