北海道産真昆布の旨みを加えた特製つゆ牛丼。金欠時の救世主

江崎グリコ DONBURI亭牛丼は、食べやすいサイズの具材がたくさん入っており、食べた実感を得られる商品です。ワインと昆布の旨味が詰まったつゆはご飯にぴったりで、家にいながら本格的な牛丼が楽しめます。家族皆が美味しく食べれる牛丼、ぜひまとめ買いしてください。

DONBURI亭牛丼のこだわり

DONBURI亭牛丼は「味」にこだわり抜いた牛丼です。牛丼と言えば有名なチェーン店のものがたくさんあり、食べ慣れている方も多いかもしれません。そんな中レトルトでありながらこの牛丼は負けない美味しさを持っています。その味を出しているのは、神戸ワインと北海道産昆布の「つゆ」です。

●神戸ワイン
「神戸ワイン」は、国内有数のワイン専用ブドウ畑を持つ銘醸地!
神戸ワインのブドウは瀬戸内海式気候の地域で雨も少なく、日当たりよく水はけのよい大地で育ちます。神戸ワインではワインの品質を高く保つため、発酵・熟成・瓶詰をすべて低温管理で行っており、そのワインを使う事で牛丼のつゆに奥深さが生まれます。

●北海道産昆布
北海道の昆布は、品質が違います。昆布の生育環境として一番重要だと思われているのは水温です。主に寒海性の昆布は水温が低い場所が生育に適しています。また、北海道沿岸には、植物が育つための光合成に適した海底地形(浅瀬)が多いことから、良質な昆布が取れる理由となっています。牛丼にとって命とも言えるつゆの原材料にこだわるからこそ、DONBURI亭牛丼の美味しい牛丼が生まれています。

牛丼の主役は牛肉?

牛丼の主役はもちろん牛肉だとは思いますが、実はつゆがしみこんだたまねぎを食べたいという人が多いのです。各牛丼チェーンでも「つゆだく」「ねぎだく」があるのはご存知でしょう。DONBURI亭牛丼でのしみこんだたまねぎは絶品です。これだけでご飯3杯はいけます。是非このしみこみたまねぎを味わってみて下さい。

そのまま食べる以外にも!?牛丼の一工夫

そのまま食べても美味しいのですが一工夫することでより美味しさを増します!今日は一工夫レシピを紹介します。

●肉豆腐牛丼

  1. 豆腐を食べやすい大きさにきる
  2. 油を引き豆腐を軽く焼く
  3. 少し焼き色が付いたらレトルトの牛丼のもとをいれて煮込む
  4. お皿に盛って完成です。

味にこだわっている牛丼だからこそ、豆腐の味が引き立つレシピです。ご賞味あれ。

商品概要

【原産国】
日本

【賞味期限】
13か月

【名称】
牛どんのもと

【内容量】
160gX10個

【サイズ】
縦40×横165×高さ245mm

【成分】
エネルギー124kcal、タンパク質5.8g、脂質6.7g、炭水化物10.1g、ナトリウム917mg

【表示すべきアレルギー項目】
乳、小麦、牛肉、大豆、鶏肉、豚肉、りんご,卵、えび

【原材料】
牛肉、たまねぎ、しょうゆ、しらたき、砂糖、水あめ、白ワイン、ポークブイヨン、りんご濃縮果汁、しょうがペースト、にんにくペースト、しょうゆ風味ペースト、食塩、大豆たん白、かつおエキス、こんぶエキス、香辛料、酵母エキス、しょうがエキス、乳清たん白、デキストリン、脱脂粉乳、植物油脂、増粘剤(加工デンプン)、調味料(アミノ酸等)、加工デンプン、pH調整剤、酸化防止剤(V.C)、カラメル色素、香料、(原材料の一部に小麦及び鶏肉を含む)

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