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信州長野の風土が育てた 滝沢更科そば!本場の味を堪能|滝沢更科信州そば

更科そばは、他の蕎麦とは違い、白い麺が特徴です。
薬味はもちろん、天婦羅や、馬刺しと一緒に食べるとたまらないといわれます。
その中でも滝沢更科信州そばは、本場信州の技術を活かして作られたコシのある美味しいお蕎麦です。
歴史と伝統ある更科そばをご家庭で美味しく召し上がってください。

お手軽だけど、本格派!最後までおいしく

乾麺で簡単にいただける、滝沢更科信州そば。
忙しい時にでも、さっぱりしたものを食べたい時にも重宝しています。
暖かいかけそばにしても良いですし、盛りそばで、スルリと食べるのもオススメです。
1束120gとしっかりとした量になっているので、小腹が空いた時は半分にしても。
しっかりとコシもあって、そばの味もしっかりとあるので、最後まで飽きずにおいしくいただけます。

蕎麦の県といえば信州・長野!

 
「信州そば」と聞いてどんなことを思い浮かべますか?
一般的には長野県で作られているそばの総称なのです。
中でも、長野県信州そば協同組合(長野県内業者21社で構成)にて、厳密な基準を設けて精査しており、そば粉を40%以上配合した良質な干しそばのみ信州そばとして認定しています。ロゴマークがついているお蕎麦は、正真正銘の信州そばといえますね。
長野県は人口10万人あたりのお蕎麦屋の店舗数が全国一位。
店舗それぞれに特徴があり、さまざまな種類と食べ方を楽しめるのが信州そばの魅力です。
そばの実の中心部分だけを使った「更科そば」日本三大そばといわれる「戸隠そば」、さわやかな苦味のある「だったんそば」、「行者そば」「霧下そば」「すんきそば」「とうじそば」などなどたくさんあります。
出来れば全ての名店の味を味わい尽くしたいですね。

乾麺タイプの蕎麦さらにおいしく!ちょっとしたテクニック

便利で簡単な乾麺タイプの蕎麦。
茹でるだけで食べることができるので、忙しい時でも助かります。
そんな乾麺タイプの更においしくするコツがあります。

・茹でるお湯は多めに。
茹でると表面が溶け出してお湯と混ざりますよね。
そのお湯を麺が吸ってしまうとおいしくなくなってしまうそうです。
お湯はたっぷりがオススメです。

・ゆで時間はしっかりと
ゆで時間も重要です。
適当にやるとせっかくのお蕎麦が固すぎたり、伸びてしまいます。
しっかりと時間を測ってゆでましょう。

・ゆでながら混ぜる
麺が重なったりしないように、しっかりと混ぜるのも大事です。
ここでひと工夫。「鍋をわざと傾けてゆでる」と、鍋の中の対流が複雑になって、麺が混ざりやすくなります。

せっかくのお蕎麦、おいしく召し上がってください。

商品概要

長野県はそばの収穫量が北海道に次ぐ全国第2位です。
寒暖の差が激しく、水が綺麗なところが蕎麦の美味しさの秘訣。
そんな長野から生まれた「信州そば」。
食べれば口に広がる豊かな風味と、そばの香り、つるりとしたのどごしに仕上げました。
調理しやすく結束してあり、600gと大容量なのでご家族でも楽しむことができます。
茹でるだけで簡単に頂ける乾麺で、本格派の味を。

メーカー名:日清製粉グループ
商品名:滝沢更科信州そば

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