Tropical Maria 冷凍ブルーベリー

青い果実(ベリー)だから「ブルーベリー」。

何とも単純な…いや、わかりやすいネーミングですよね。
もともとは南アメリカ原産と言われていますが、現在では世界各国で栽培されています。
特に多いのはアメリカ、次いでチリがブルーベリーの産地としてはよく知られているのだとか。どちらも暖かい気候の国なので、ブルーベリーが熟しやすいことから大量に生産することが可能となっているようです。勿論日本でも栽培していますが、日本のブルーベリーはそのほとんどを輸入に頼っているそうですので、その産地のことなんかを知っておくのも良いかもしれません。

因みに筆者はこれらの情報を、「日本ブルーベリー協会」「ベリー会議」などのブルーベリーに詳しいサイトから知りました。

というか…そんな協会があるなんて…そっちの方が驚きです。

でも気持ちはわかります。あの適度な甘み、適度な大きさの実。アントシアニンやビタミンA、ビタミンE、食物繊維なども含まれていて栄養たっぷり。表面の皮の剥けたところなんて、星のマークみたいでなんだか可愛らしい。ファンが付くのもわかる気がします。

そこまでのブルーベリーフリークとは言えない筆者ですが、ブルーベリーのデザートには目がないですし、もっとブルーベリーを身近に楽しめたら…と思うこともあります。かといって生のブルーベリーを買ってもそんなに使わない。そんな筆者と似たような悩みを抱えた方に(?)トロピカルマリアの冷凍ブルーベリーがオススメです。

保存に最適

近年では冷凍保存が流行しているように思います。
つくっておいて冷凍しておけば、時間のない朝もレンジでチン。
特にフルーツは凍らせておいた方が日持ちはするし、デザートにトッピングするのにもとても便利です。
トロピカルマリアの冷凍ブルーベリーは、保存に便利なチャック付き。
冷凍保存で、長く美味しさを楽しめますね。

意外な食べやすさの秘密

ブルーベリーの皮って剥いたことありますか?
筆者はないです。というか、普通はないと思います。
皮ごと食べるのもブルーベリーの魅力の一つ。
歯であの皮を突き破って、中の甘みが口に広がる瞬間はクセになってしまいそうです。
さらにトロピカルマリアのブルーベリーは皮も柔らかくて食べやすい。
そのままでも楽しく食べられるし、加工にも便利です。

調理方法

冷凍ブルーベリーの魅力を最大限に引き出すのは、そう、様々な調理です。
そのままでも勿論、定番はヨーグルトやパフェ。ヨーグルトと組み合わせれば、サラダや和え物などの食卓のレシピにも応用できてしまいます。
ブルーベリーが甘すぎず酸味の強すぎないフルーツであることも。何にでも合う秘密かもしれません。
前述したように食物繊維やビタミンも含まれているので、栄養補給にももってこいですよね。冷凍ブルーベリーで、いつものレシピにちょこっと華やぎを。

商品概要

内容量:500g
原産国:チリ

あの甘酸っぱい味を家庭でも。
トロピカルマリアの冷凍ブルーベリーは、たっぷり入った500g。
保存用チャックもついて、冷凍保存して長く楽しめます。
自然解凍してそのままおやつに、冷凍したまま美味しいヨーグルトやパフェに。
栄養満点なブルーベリーを、食卓で楽しみませんか。

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