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【オーラルケア フロア フロス】虫歯予防と眩しいほど白い歯を手に入れるために

歯磨きをすることは当たり前ですが、フロスをすることも当たり前という方はどれぐらいいらっしますか?

いつも健康的で、白くキレイで、虫歯のない歯を保つ秘訣は「フロス」にあるのです。
さて、フロスとは一体なんなのでしょうか?

今回ご紹介する「オーラルケア フッ素付きフロア フロス」は、歯ブラシや歯間ブラシでは落としきれない汚れを384本もの細かな繊維でできている糸で汚れを取り除くものです。
口腔内のケアには、隣接されている歯の歯肉縁上・縁下1~2mmのケアが必要不可欠です。それを叶えるために、歯肉を傷つけることなく、プラークを確実に除去できるのです。

歯ブラシや歯間ブラシでは取れないものがあるとは思いませんよね。

では、なぜ「フロス」を使ったほうが良いのかご説明します。

フロスの必要性!

歯ブラシでは、歯と歯の間、とくに歯茎の中まではお掃除しきれないことは説明しましたよね。これを簡単に言うと、例えば掃除機で床などを綺麗にするときに、タンスと物置きなどの狭い隙間は、先端を専用の物に付け替えたりしませんか?その要領と同じ考えです!

お掃除しきれなかった汚れを放っておくことにより、汚れがたまり汚さが増します。口腔内も同じように、汚れがあることにより、炎症が起こり、歯がグラグラになって抜けてしまうこともあるのです。

炎症の起きはじめとしては、下記の症状です。

  • 歯ぐきが赤い
  • 歯磨きをすると血が出る
  • 歯ぐきがはれている

これは、歯ぐきに炎症が起き始めた「歯肉炎」のサインなのです。
このうちにフロスを使うことで、全然効果は違います!

歯と歯の間は結構、汚れが詰まりやすいところです。美味しいものを食べるのにも毎日のフロスを心がけましょう。

フロスの使い方

さぁ、今日から是非皆さんにも始めてもらえるように使い方も覚えちゃいましょう!
フロスは糸よりも少し太めのものをイメージしてください。

  1. フロスを自分の指先から肘までの長さにカット
  2. 両手中指か人差し指にフロスを軽く巻き付ける。利き手と逆の手に多めに巻き付ける
  3. フロスをピンと張り、10~15cmぐらいになるように調節する
  4. 親指と人差し指でフロスを支え、間隔を少し開けて保ちながら歯の間をフロスしていきます。

この状態で、上下の歯の間を綺麗にしていくことができます。

みなさん、第一印象は「3年続く!」と聞いたことがあります。
いつまでも健康的な白い歯でいられるように、今日からフロスを始めて将来の自分に今から始めていきましょう!

商品概要

【商品サイズ】
7cm×6?×8.3cm

【原産国】
イタリア

【内容量】
250m

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