【モテワン】一言では語れない!?モテワンコンテスト2018の総評&全体を通して!

2018年9月3日

あの感動が再び!内容盛りだくさんで大盛り上がりのモテワンコンテスト2018を振り返ります!

 

こんにちは。

モテワンコンテスト 公式 スタッフブログ担当です。

 

おかげさまで、モテワンコンテスト2018は大盛況のなか閉幕しました!

ここが終わりではなく、2019年に向けてまた始まっています。

 

今回はモテワンコンテスト2018の全体を通して、振り返ってみたいと思います。

 

モテワンコンテスト2018開幕!オープニングアクトから魅せるライブ!

オープニングアクトはmeiyoさんSELLOUTさん

静寂のなか、モテワンコンテスト2018が開幕し、オープニングアクトを飾っていただきました。

 

会場全体のボルテージが一瞬であがった実力派のライブが繰り広げられ、まさにモテワンコンテスト2018の始まりにふさわしいスタートでした!!

 

◆meiyoさんに関する記事はこちらから♪

◆SELLOUTさんに関する記事はこちらから♪

 

メインアクトは個性派揃いのパフォーマンス集団「TYRANT」さん!

メインアクトはTATSUYAさんプロデュース、「TYRANT」さんのパフォーマンスでした!

ラップ、ストリートダンス、タップダンス、三味線、ビートボックス、フリースタイルバスケ、ダブルダッチ、ペイントなど、アーティストの個性が存分に発揮された舞台となりました!

 

また、「DA PUMP KENZO」さんが出演し、会場のボルテージは最高潮に!!

 

トップクラスのパフォーマンスが繰り広げられ、会場の熱気が上がるのを肌で感じました!

プロの技で人を魅了し、舞台から目が離せない最高の演出でした。

 

◆TYRANTさんに関する記事はこちらから♪

 

TOP1 グランプリ!お笑いの頂点ここに極まる!

ネット投票、準決勝を勝ち抜いてきた笑わせる天才たち。

プロもアマも年齢も関係ない!おもしろいやつが、最後に立っている!

そんなお笑いのグランプリでした!

 

「学生部門」

「漫談、漫才、コント部門」

「フリップ芸、パワポ、映像、モノマネ部門」

「ショート部門」

各部門のコンテストを勝ち抜いてきた出演者のみなさまなので誰が優勝してもおかしくない激戦が繰り広げられました!

 

そして、今年のTOP1グランプリ優勝者は、学生部門から勝ち上がったアンドロイドさんが見事優勝を飾りました!!

会場を巻き込む笑いのセンスは見事でした!

今後の活躍が楽しみです!

 

◆【モテワン2018】TOP1グランプリの詳細はこちらから♪

[TOP1コンテスト 詳細]

[TOP1コンテスト 公式Twitter]

 

2018 歌王 ~SING KING~!カラオケ歌王の称号は誰の手に!?

カラオケ一本勝負!

プロもアマも関係なく、カラオケの実力とパフォーマンスによる総合投票!

 

「学生部門」

「男性部門」

「女性部門」

「アニソン部門」

各部門を勝ち上がってきたファイナリストによる決勝戦は歌唱力はもちろん、パフォーマンスや会場を巻き込む力まで審査の対象となり、奥が深いコンテストでした!

 

そして、女性部門から勝ち上がったダーやさんが見事優勝を飾りました!!

歌唱力はもちろんのこと、会場中が息を呑むその歌声に惹きつけられた瞬間は鳥肌がたちました!!

 

◆【モテワン2018】歌王〜SING KING〜の詳細はこちらから♪

[歌王〜SING KING〜 詳細]

[歌王〜SING KING〜 公式Twitter]

 

スペシャルステージ!~You Me Nepal〜

スペシャルステージでは、第1回のモテワンコンテスト、スピーチコンテストのグランプリ、ライ・シャランド・チャンドラさんが登場されました。

 

ネパールとの中継、ライさんの想いの詰まった新たなチャレンジに対するスピーチは会場だけではなく、ネットを通じて全世界の人々に届きました!

 

ライさんの想いや故郷ネパールに対する取り組みを知っていただき、私たちもその小さな想いを繋いでいければと思います!

 

◆ライさんに関する記事はこちらから♪

 

ライブステージは甘党男子さんによる甘いステージ!

ライブステージでは、甘党男子さんが出演され、歌とダンスで会場を盛り上げてくれました!

 

躍動感たっぷりのダンスはカッコよくて、おもしろく、会場全体も一体になって楽しめました。

 

今後も活躍が期待される注目のグループです!

 

◆甘党男子さんに関する記事はこちらから♪

 

モテワングルメストリート!ここでしか味わえないグルメの数々!

ここで忘れてはならないのが、モテワングルメストリート!

お店に行かないと食べられないメニューや、ここでしか食べられないメニューも!

キッチンカーならではの料理の数々はわたしたちのおなかを満たしてくれました!

 

ステージも楽しみながら、グルメストリートでの食事も思う存分楽しめました!

 

◆【モテワン2018】グルメストリートの詳細はこちらから♪

 

バズコン!バズらせる動画を次はあなたも!

誰でも参加できて、自由な表現で競い合う動画コンテスト!

事前のインターネット投票から熱い戦いが始まり投票終了時間まで誰が勝ち残るかまったく予想できない激戦でした!

 

「コンビニ部門」「ペット部門」からなるバズコンでは、コンビニ部門では高野太輝さんが、ペット部門では豆太郎さん見事優勝を飾りました!

審査員のみなさまからも高評価のコメントが飛び交い、個性が光る作品ばかりでした。

まさに、バズらせた作品でした!

 

◆高野太輝さんに関する記事はこちらから♪

 

ライブステージは音楽とダンスの「LIVE SHOCK」!

ライブステージの時間はJ-DEEDさんによる参加型の新感覚ダンスライブ!

会場全体が一体となった光景は圧巻でした!

音楽とダンスとのエンターテインメントの最先端をゆくパフォーマンスは大盛況でした。

 

◆J-DEEDさんに関する記事はこちらから♪

 

神キュンコンテストでは総合的にモテる魅力的な真のNo1.男女が決定した瞬間を目の当たり!

自分たちの1票でシンデレラストーリーを一緒につくっていける、こんなライブ感あるコンテストはほかにはない!!

 

モテ男コンテストでは「おもしろい部門」「おしゃれ部門」「ワイルド部門」「マイルド部門」、モテ女コンテストでは、「アクティブ部門」「おしゃれ部門」「きれい部門」「かわいい部門」の各部門から選び抜かれた個性豊かなファイナリストたちがしのぎを削り、ステージでは最高のパフォーマンスを見せてくれました。

 

今回の神キュンコンテスト モテ男グランプリはワイルド部門から勝ち上がった佐藤聖也さん、そしてモテ女グランプリはきれい部門から勝ち上がった林 甫希珂さんが見事グランプリを飾りました!!

 

まさにシンデレラストーリーという内容でした!

ドラマのように、ついさっきまで隣にいた男の子、女の子たちが自分たちの投票1票1票で光り輝いていく姿は感動的でした!

 

◆【モテワン2018】神キュンコンテスト モテ男の詳細はこちらから♪

[神キュンコンテスト モテ男 詳細]
[神キュンコンテスト モテ男 公式Twitter]


◆【モテワン2018】神キュンコンテスト モテ女の詳細はこちらから♪
[神キュンコンテスト モテ女 詳細]
[神キュンコンテスト モテ女 公式Twitter]

 

ONEZ!会場がひとつになったヒューマンビートボックス!

予選を勝ち上がってきたミュージックアスリートによる白熱の戦いが繰り広げられ、ヒューマンビートボックスの魅力、可能性を目の当たりにしました!

 

「ショーケース」「バトル形式」で行われた、ヒューマンビートボックスはステージから目が離せませんでした。

そして、今年はRYOEMさんが見事優勝を飾りました!!

 

人間の成す音とは思えない次元で繰り広げられる技や圧倒的なパフォーマンスとエンターテイメント性が会場全体を巻き込み、モテワンコンテスト2018のラストを飾るにふさしい内容となりました!

 

◆【モテワン2018】ヒューマンビートボックス(ONEZ)の詳細はこちらから♪

[ヒューマンビートボックス(ONEZ) 詳細]

[ヒューマンビートボックス(ONEZ) 公式Twitter]

 

感動のグランドフィナーレ

グランドフィナーレでコンテスト出演者が全員ステージにあがっていく姿をみて、感動が込み上げてきました。

 

そして、あらためて各コンテストの審査員やゲスト、出演されたみなさまをみると、豪華すぎます!!

各方面のプロフェッショナルが勢ぞろいしていることに、モテワンコンテスト2018の凄みを感じる瞬間でした。

 

◆グランドフィナーレに関する記事はこちらから♪

 

スペシャルステージはなんと「TEE」さん!

スペシャルゲストに「TEE」さんによるライブが行われ、代表曲「ベイビー・アイラブユー」を歌っていただいたときは、時が止まったかのように感じられました。

会場全体がハスキーボイスの歌声に魅了され、大興奮の時間でした!

 

◆TEEさんに関する記事はこちらから♪

 

モテワンコンテスト2018の全体を通し振り返ると、出演者と参加者のみなさま、そしてモテワンコンテスト2018の作り手のみなさまが一体となったイベントとなりました。

ネットとリアルの融合にさらなる可能性を感じました。

 

始まりがあれば、終わりもあり、寂しさもあります。

 

ですが、ここが始まりでもあるのです!!

 

モテワンコンテスト2019はどんな ドラマが繰り広げられるのか、今から楽しみですね!

来年もみなさまと一緒につくれることを楽しみにしております ♪

 

[モテワンコンテスト 公式Twitter]

 


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