【モテワン】動画配信戦国時代!?どこで「バズ」れるのか?

2018年5月13日

誰でもバズれる!?でもどこで??

こんにちは。

モテワンコンテスト2018 バズコン スタッフブログ担当です。

 

少し前になりますが、2017年11月、元SMAPの稲垣吾朗さん、草なぎ剛さん、香取慎吾さんが、AbemaTV「72時間ホンネテレビ」という完全生放送の番組に出演し、話題を呼びました。

延べ試聴数(接続回数)は、なんと計7,400万回を超えたそうです!

 

その番組の最後に、3人が「バズった!」と大喜びしていたのが印象的でした♪

 

では、有名な彼らだからこそ、「バズる」ことができたのでしょうか?

いえいえ、今、世界に「バズ」を発信しているインフルエンサーたちのほとんどは、元々は無名の一般の方々ばかりです。

 

バズる動画ってどこで見れるの?どこで配信できるの?

 

もともと「バズる」は、Twitterで「リツイート」されたり、Facebook投稿が多くの人にシェアされたりすることから始まりましたが、特に媒体は限定されていません。

 

最近では、YouTubeが圧倒的な存在感を見せていますね!

 

YouTubeは世界最大の動画共有サービスで、日本国内で最も利用者が多く、多くの企業も利用しています。

YouTubeの公式情報によると、現在YouTubeのユーザー数は10億人以上にものぼり、全インターネット人口の約1/3にあたるそうです!

 

また、同時期にサービスを開始している、ドワンゴ社が提供するサービス「ニコニコ生放送」。こちらも動画配信サービスとして日本では有名です。

 

また、学生の間では「ツイキャス」や「ふわっち」も動画配信ツールとしては一般的。

 

「ツイキャス」は、スマートフォンを使った動画生中継アプリです。

自分の顔を映しながら、仲間とコミュニケーションを楽しむことを目的に生まれたサービスのようです。

TwitterやFacebookのアカウントでログインでき、複雑な設定が必要ない気軽さが若者にうけています。

 

「ふわっち」もツイキャス同様、スマホ配信の手軽さがうけて、若者の間で流行っているようです。配信無料なのに、高画質の動画が配信されることが人気の理由のひとつだそう!

他のサービスとの大きな違いは、「配信をすることでポイントゲットして稼げる」という点。視聴者からアイテムを使用してもらったり、配信が盛り上がったりすることで、ふわっちの運営からポイントをもらえる。しかも、還元率が高め!

 

運営側からポイントをプレゼントされるので、YouTubeやツイキャスで登録者数を増やしたり再生回数を伸ばして収益化していく、というのに比べて、稼げるプロセスがわかりやすいですね!

 

このように動画配信手段は、どんどん多様化しています♪

データ配信容量、価格、画質、稼ぎ方・・・、それぞれのサービスによってメリット、デメリットがあるので、目的によって選んでいくことが大切になっていきます。

 

ご自身の目的にあった動画配信サービスを選択して、まずは配信してみる!

そうすることで、あなたが「バズらせる」側になっていく第一歩になるかもしれません。

 

 

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