【モテワン】YouTuber初心者必見!! Youtubeでの稼ぎ方!

2018年6月15日

職業としての「YouTuber」どうやって稼いでるの?

こんにちは。
モテワンコンテスト2018バズコンスタッフブログ担当です。

 

YouTuberという言葉は、ここ数年で一気に普及してきました。
2017年4月、ソニー生命保険が公開した『中高生が思い描く将来についての意識調査2017』で、「男子中学生が将来なりたい職業」のベスト3は、

 

1位:ITエンジニア・プログラマー
2位:ゲームクリエイター
3位:YouTuber

 

YouTuberのランクインが、大きな話題になったのが、まだ記憶に新しいかもしれません。

 

最初は、「ただ好きな動画をYouTube上にアップしている人」たちを総称する言葉だったはずが、いつのまにか「職業」扱いされるまでになっています。
実際、人気YouTuberともなると、年収億レベルに稼いでいる人もでてきたことから、「稼げる仕組み」としても認識されるようになったYouTuber。

 

ただ、YouTuberって結局どこからお金が入ってきてるのか、初心者でもベテランでも説明できる人は意外と少ないのではないでしょうか。今さら聞けないこの質問の、謎を問いちゃいます。

 

1. YouTuberはどうやって収入を得ているのか?

YouTubeへの動画のアップロードは、Gmailアドレスを取得すれば、誰でも出来ます。ただ、そこからすぐにお金が稼げるわけではありません。

 

お金を稼いでいるYouTuberは、「YouTubeパートナープログラム」という仕組みを利用しています。
このプログラムに入ると、自分の動画内にGoogleが運営する「Googleアドセンス広告」を表示させることができるようになり、その広告を入れた動画をYouTubeに投稿し、再生された回数に応じた報酬を得ることが出来るという仕組みです。

 

詳細、こちらもご参照ください。
YouTubeヘルプ「YouTube パートナー プログラムの概要」
https://support.google.com/youtube/answer/72851?hl=ja

 

2.報酬額はどう決められるのか?

報酬額は、『1再生あたり約0.1円』が基準だと言われていますが、最近のYouTubeでは「サブスクリプション収入」というシステムが導入されており、再生回数だけでなく、動画の視聴時間も、報酬の額を決める算出元として考えられるようになっています。

 

つまりは、再生回数が多いに越したことはないのですが、たとえ再生回数が多くても、内容がつまらなくてスキップされてしまいがちな動画では、高額な報酬を得ることが難しくなってしまっているのです!

 

3.一度知名度があがれば

ある程度YouTuberとして知名度があがると、企業からタイアップの話が入ってきて、そこからの収入も多くなります。
人気があればあるほど、その影響力が大きいため、タイアップ1件につき、数十万~数百万が当り前!YouTuber専門事務所に入ると、仕事が受けやすくなるそうです。

 

バズコンのエントリーもスタートしています。
バズコンの応募をきっかけに、YouTuberの道に目覚めちゃう人もいるかも!?
皆様のエントリーを心待ちにしております♪

 

 

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