【モテワン】拡大する動画広告市場、その効果はいかに?!

今や当たり前!動画広告の威力

こんにちは。

モテワンコンテスト2018 バズコン スタッフブログ担当です。

 

今や「広告」と言えば、テレビや新聞だけでなく、SNS上の動画などで日々目にしている方も多いのではないでしょうか?

 

下記の図は、2016年から2023年までの動画広告市場の拡大予想図です。

(引用:https://www.cyberagent.co.jp/news/detail/id=20966)

 

2012年段階ではわずか50億円の市場でした(引用:https://www.cyberagent.co.jp/files/topics/9392_ext_04_0.pdf)が、

わずか4年後の2016年には、約17倍の842億円に達しています。

さらに、動画広告市場は年々拡大を続け、2023年には約3,500億円の市場となると予想されています。

上のグラフが示す通り、市場拡大の背景には、スマートフォンで動画を視聴するユーザーの拡大があります。今後、企業からユーザーへと提供される動画コンテンツもより高品質となっていくことが期待され、それがさらにユーザーの動画視聴を促し、相乗効果となって伸びていくことが予想されます。

 

しかし、そうは言っても「実際に動画広告にどれくらいの効果があるの?」というのが気になっている方もいるのではないでしょうか?

 

以下に動画広告の効果を示す、わかりやすい調査結果を一つご紹介します。

 

約7割の親が、オンライン動画をきっかけに子どもに製品やサービスを買い与えたことがある!

 

動画マーケティングを支援する株式会社Viibar(http://viibar.com/company)は、3歳から6歳の子どもを育てる20代から40代までの男女333名に対し、「子どもとオンライン動画に関する調査」を2016年に実施しました。

 

調査の結果、「オンライン動画をきっかけに、子どもに何らかの製品やサービスを買い与えたことはありますか?」という質問に対し、68.7%の人が「ある」と答えたことが判明しました。

(引用:http://viibar.com/press/children_video)

 

今やテレビの隣でオンライン動画を子どもが見ているのが普通、という家庭も少なくないのかもしれませんね。

この調査結果は、テレビをも上回る発信力を持つ、オンライン動画と動画広告の効果をよく表しているかと思います。

 

あなたも広告を発信する側に?!

いかがでしたでしょうか。

 

ここまで動画広告市場の拡大とその効果についてお伝えしましたが、

今度はあなたが動画広告を作ってみませんか?

 

バズコンでは、コンビニで売っている商品を動画で紹介する「コンビニ部門」のエントリーを受付中です!

あなたが取り上げたコンビニの商品が、あなたの作った動画をきっかけにたくさん売れちゃうかも?!

 

モテコン2018 バズコンへのエントリーをお待ちしています♪

 

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