【モテワン】2017年バズコン各賞受賞者の振り返り

2018年5月15日

バズコン2017の受賞者を振り返ります!

 

こんにちは。

モテワンコンテスト2018 バズコンスタッフブログ担当です。

 

昨年の入賞作品をみれば、今年の入賞へのヒントが隠されているかも!?

ということで、今回は、昨年のモテワンコンテスト2017のバズコンの受賞者をご紹介していきます。

 

【最優秀作品賞】実験道場

芝居、ダンス、コメディに特化した才能をもつパフォーマンス集団が、「コンビニで売っているプラスチックフォークでアート(タワー)をつくる」というチャレンジ。6時間をかけてアートを制作する様子を収めた動画です。その「まさかの発想」に衝撃を受けました。

 


 

実験道場さんは、「世界平和」という大きなビジョンを掲げており、ガーナやカンボジアで運動会を開催したり、ニューヨークで公演したりと、世界を股にかけて大活躍中。

 

先日、彼らのYouTubeチャンネルで発表がありましたが、なんと、リアルYouTuber初の、地上波テレビでの冠番組が決定したそうです!!!

2018年5月2日(水)19:58~20:27 TOKYO MX

『実験道場の実験道場!』

https://mote1.jp/blog/2018/04/11/post-2148/

 

【シンデレラ賞】ユキノセナ

 


 

株式会社Energy&Empowerが展開する「シンデレラブランド」の世界観を映像に。

圧倒的なクオリティで、シンデレラのストーリーを「絵本を読んでいるかのように」再現した作品です。美しい映像に一気に引き込まれてしまうこと間違いなしです!

 

【クオリティ賞】野球YouTuber向

 


 

授賞式では、ステージ上に軽快な滑り込みで登場された野球YouTuber向さん。チャンネル登録されている約7割が小・中学生の野球少年だそうです。野球好きの方はもちろん、野球に詳しくない方でも、楽しめる動画です。

 

【インパクト賞】BUDDY

 


 

インパクト賞受賞は、「カリカリ梅ゲーム」というオリジナルのゲームを楽しんでいる様子を撮った、元気でかわいらしい女子高生4人組、BUDDYさん!

審査員である飯田社長は「高校生が高校生らしいことをやっているからよい」とコメントされていました。いい意味で「普通っぽさ」が、受賞の決めてとなったようです。

 

【学生賞】武地昭憲

 

現役の東京理科大学の学生である武地昭憲さんが、学生賞を受賞。ほんもののCMのようなでき栄えに、多くの投票があつまりました。企画や撮影、編集など、チームで役割分担しながら動画作成をされていたようで、今年の応募を考えている人にとってもヒントになるのではないでしょうか。

 

【大爆笑】銀河と牛ジョニー

 


 

大爆笑の賞をとったのは、芸人の牛越 秀人(うしこし ひでと)さんとJonny(ジョニー)さんのコンビ「銀河と牛ジョニー」さん。動画は59秒と短いですが、わかりやすさが重視されての受賞だそうです!

 

いかがでしたでしょうか?

どの動画も個性にあふれており、投稿者の方々の魅力がつまった作品ばかりでした。

 

今年はどんな作品が受賞するのか、今からとても楽しみです。

 

みなさまのエントリーを心待ちにしております。

 

◆【モテワン2018】バズコンへのエントリーはこちらから♪

[コンビニ部門]

https://mote1.jp/buzz2018_cvs/entry/

[ペット部門]

https://mote1.jp/buzz2018_pets_movie/entry/

 

[バズコン 詳細]

http://mote1.jp/buzz/

[バズコン 公式Twitter]

https://twitter.com/mote1_buz_staff


PAGE TOP