【モテワン】日本のお笑いは世界にも通用する!エントリーして優勝を目指せ

2018年7月3日

日本のお笑いは世界にも通用するのか?

こんにちは。

モテワンコンテスト2018 TOP1グランプリスタッフブログ担当です。

 

エントリーも始まりますます盛り上がりを見せているTOP1コンテスト!

普段から何げなく見ている漫才やコントは、海外ではどのような反応となるのでしょうか。

たまに見る海外のテレビでも、日本のようなお笑いは見たことがありません。

ここでは、「日本のお笑いが通じるのか?」ということを紹介していきます♪

 

世界のお笑いの特徴は?

 

「日本のお笑いが通じるのか?」という前に、まずは海外のお笑いの特徴をみていきます!

海外は文化的にも、個人プレイが主流となります♪
個々人が芸を磨くことがほとんどで、日本のように師匠を決めて、師匠や先輩から学ぶという上下関係の文化もありません!
漫才やコントでチームワークを発揮するのも、日本だけの文化のようです♪

また、日本はほかの国に比べてお笑い芸人の数が多く、競争が繰り広げられるため、レベルが高くなっています♪
かく言うわたしもアメリカやタイでお笑い番組を見たことがあるのですが、笑いの観点が違っててびっくりしてしまうシーンがあった事はよく覚えています♪

海外のお笑いで取り上げられるテーマは、大きく「政治」「宗教」「人種」「下ネタ」の4つと言われています。
日本ではあまりそのようなネタは使われないので、意外な印象を受けます!逆を言えば、何げない日常にありふれたものでも、大爆笑を引き起こす日本のお笑いは、ものすごい可能性を秘めたものなのかもしれません♪

では、そんな日本のお笑いは海外に通用するのでしょうか?

 

日本のお笑いは通用するの?

 

日本のお笑い番組を見た海外の方の反応は、とても好評のようです♪
クレイジーだ!

笑いが止まらない!

彼らのコントはみんなが見るべきだ!!

「別に普通の事なのに笑いが止まらない


先に述べたように、日本のお笑いが海外には無い笑いのため、すっかりハマる人が多く、掲示板のスレッドが立つほど盛り上がりをみせているようです!

YouTubeなどの動画投稿サービスにも、海外の方が日本のお笑い番組を見てる時のリアクション動画や、日本のソロ芸人が他の国で芸をした動画が公開されています♪それらの反応がかなりよくウケているので、日本のお笑いは世界で通用するといえます!!

 

まとめ

 

いかがでしょうか。このように海外でも通用する日本のお笑い♪

想像以上に海外の反応が良いのは驚きでした!

TOP1グランプリも海外まで巻き込んで開催されると面白いですね♪

 

毎年ハイレベルな争いになるTOP1コンテストですが、今年もさらに高水準な戦いになることは間違いありません!

 

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