【モテワン】【お笑い】こんなにある!”ツッコミ”の種類

2018年5月15日

こんなにある!”ツッコミ”の種類

 

こんにちは。

モテワンコンテスト2018 TOP1グランプリスタッフブログ担当です。

 

「TOP1かよっ!」

 

早速ツッコミを実践しながら今日も始めます♪

私もたくさんお笑いを見ていていつも思うのは、ボケの面白さはツッコミの存在があってこそ真に面白い!

ということです。

 

そんな、漫才に不可欠な“ツッコミ”について今回フォーカスします!

 

1.ツッコミの価値

「ツッコミを制すものはその場を制す。」

 

確かにツッコミが的確に出来る人は、

その場にいるだけで盛り上がるし、話の主導権も握れますよね。

 

これは私自身が、「上手なツッコミを身に付けたい!」と興味津々です。

 

2.こんなにもあるツッコミの種類…!

 

なんと、ツッコミにはいくつか種類があることが発覚。

その一部をご紹介しますね。

 

【指摘ツッコミ】

お馴染みの「なんでやねん!」もこれ。

ボケにストレートにツッコんで指摘します。

 

【擬音型指摘ツッコミ】

指摘ツッコミを、

「こら!」

「っておい!」

などの擬音でツッコみます。

これ汎用性ありますね♪

 

【ノリツッコミ】

いったんボケに乗っかって、後からツッコむもの。

これが飲み会などで即返せたら、その人がいるだけで場が盛り上がる!

面白い人の地位は確立できたようなものですね。

 

【すかしツッコミ】

ボケに対して「何言ってんのか分かりませんけれども」とすかすツッコミ。

去年のM-1グランプリで優勝したとろサーモンさんが、このツッコミで有名ですよね。

 

おお!

ツッコミの種類たくさんありますね…。

※調べたところ、他にもたくさんありました。

 

3.まとめ

 

「ツッコミって奥が深いなぁ」

と私も感嘆の声を漏らしながら今回の記事を書いていました。

 

思ったのは、普段からお笑いの技術がある人は面白いしコミュニケーション上手♪

いや、ツッコミュニケーション上手だなと感じました!

 

そんな、場を一気に盛り上げる笑いをネットとリアルを通じて、多くの人々に提供出来る舞台があります。

TOP1グランプリに、あなたもチャレンジしませんか?

 

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[参考サイト]

https://with-money.jp/chiaki/tsuccommunication-tsukkomi-type/


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