【モテワン】ヒューマンビートボックスの基本!~基本を押さえプロ目指そう!~

2018年7月20日

ビートボックスの基本!!

基本の音ってどんな音?

 

こんにちは!モテワンコンテスト2018 ONEZ担当です♪

 

スポーツにしても仕事にしても、基本のうえにいろんな技術を積み上げていくものです。

 

では、ヒューマンビートボックスにはどんな基本があってどのくらいで身につくのでしょうか?

 

今回はそんな基本技術について迫ります!

 

ヒューマンビートボックスの基本はズバリ、ドラム!!

 

ヒューマンビートボックスやボイスパーカッションと聞くとまずは

 

「ブゥン、ブゥン、ツー!」

 

というドラムの音を思い浮かべる人も多いかと思います☆

 

そう、基本となる音はドラムです!

 

そのなかでもキックドラムと呼ばれる、ドラム演奏者の足元にある大きな太鼓は音のベースを作ります♪

 

これが「ブゥン!」の音にあたります。

 

特殊な音の出し方があるのかと思いきや、基本はふつうに「ブ」の音を出すというシンプルなものでした

↓↓↓

 

 

この音はできるようになりたいですね☆

 

ドラムは太鼓だけではない!

 

基本となるドラムですが、ドラムセットの中にはシンバルがあり、これも基本の音です。

 

ハイハットと呼ばれるシンバルが二枚重なった形のパーツがあり、これが「ツー!」の音です☆

 

↓↓↓

 

 

「ツー!」と表現しましたが、アクセントとなる音にするには短く切ることがポイントです!

 

なので、「ツ!」ですね。

 

文字にすると一文字ですが、表現の方法は広くて奥が深いです。

 

まとめ

 

他にも入門とされる音の出し方はいろいろとあり、今回参考にさせていただいた動画は20の音を超入門として挙げていました

 

「できる」のレベルにもよりますが、一日一つずつ身につけたとしても20日かかります。

 

そこから音を組み合わせて「ビート」とするにはさらに数ヶ月かかるのではないでしょうか。

 

練習してみるとわかりますが、プロの方の高速でほぼ同時に音を出す技術がいかに難しいことでしょうか。

だからこそ、見ている側はその技術に魅了されて聞き入ってしまいます!

また、ヒューマンビートボックスのレッスン教室もありますので、ぜひ通ってみるのもありかもしれません。レッスン教室ではこちらの記事で特集しております♪

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※2018/7/20 追記
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20:50 グランドフィナーレ
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詳しいスケジュールはこちらをご覧ください。

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