【モテワン】国内のヒューマンビートボックスコンテスト

2018年4月5日

こんなにもあった!ヒューマンビートボックスの大会とは!

こんにちは!モテワンコンテスト2018 ONEZ担当です♪

今回は、意外と知られていない国内のヒューマンビートボックスの大会を紹介します。

 

1.全国から集まる大規模な大会!!!

 

全国で開催されている大会は下記があり、得意なバトル形式や、

レベルによって大会を選ぶことができるようです。

 

◆Japan Beatbox Championship

 日本一を決める全国大会であり、

優勝すると世界大会への切符が手に入ります。

 「ソロバトル」、「タッグバトル」、「キッズバトル」があるので、得意なスタイルでバトルすることができます。

ヒューマンビートボックスに携わっている人、

好きな人は必ず知っているイベントではないでしょうか。

 

Japan Beatbox Campionship 2017年大会の紹介動画がこちら。

 

◆Boost

 「初心者専用ビギナーズバトル」、「経験者向けアドバンスドバトル」があり、

 アドバンスドバトルでの年間獲得ポイント上位者は、

 「Grand Boost Championship」 に進むことができます。

 まず大会に参加してみたい、という人は参加しやすい大会だと思います。

 

Boost 2015年大会ダイジェスト動画がこちら。

 

2.テーマや、地域が決まっている大会もある!!

 

下記大会のように、2000年以前の曲限定・女性限定などのテーマがあります♪

個人的には、女性のヒューマンビートボックスを生で聞いたことがないので、

THE GIRLS BEATBOX BATTLE に興味があります。

 

◎CLASSICS -Old School Beatbox Battle

 2000年以前にリリースされた曲をサンプリングして戦います。

 

◎THE GIRLS BEATBOX BATTLE

 日本初女性限定のBEATBOXコンテストです。

 2013年に開催されました。

 

◎BEATBOX BATTLE 七変化

 北海道のBEATBOX BATTLEです。

 

◎BoiceLessFestival

 四国のBEATBOX BATTLEです。

 

3.ONEZ について

 

ONEZ の プロデューサー の TATSUYAさん、審査員の AFRAさん は数多くの大会で審査員やゲスト出演されています。

また、昨年の審査員であった Dharni さんはヒューマンビートボックス世界大会(Grand Beatbox Battle)で二度も優勝しています。

この3名によって、昨年の ONEZ でも出演者のパフォーマンスについて分かりやすくコメントされていて、見所などがよく理解できました。

 

また、ONEZ の優勝賞金が 111万円というのは日本のヒューマンビートボックスの大会では

ありえないほど高額な賞金額です。

 

ヒューマンビートボックスに興味がある方は、

ぜひ ONEZ に足を運んでみてはいかがでしょうか。

 

また、実際にヒューマンビートボックスをやられている方は、

エントリーしてみてはいかがでしょうか。

 

◆【モテコン2018】ヒューマンビートボックス(ONEZ)へのエントリーはこちらから♪

https://mote1.jp/hbb2018/entry

 

[ヒューマンビートボックス(ONEZ) 詳細]

https://mote1.jp/hbb/


PAGE TOP