【モテワン】試しに自分でヒューマンビートボックスをやってみた

2018年7月23日

初心者が基礎から挑戦!ヒューマンビートボックス!

 

こんにちは。

モテワンコンテスト2018 ONEZ スタッフブログ担当です。

 

今までヒューマンビートボックスについてさまざまなことをご紹介しきましたが、今回は、ブログ担当の私がビートボックスに挑戦します!!!まったくの初心者ですが、一体どこまでできるのか?確認したいと思います。

 

ヒューマンボックスの基本

 

①バスドラム

  「ボッ」と発音し、低音を出す。

②ハイハットシンバル

  「ツッ」と発音し、高音を出す。

③スネアドラム

  「カッ」と発音し、中音を出す。

 

この組み合わせで音を出します。唇を弾いて音をだしたり、口のなかで音を作ったり音の出し方はさまざま。用途や自分の好みに合わせて、使い分けたりするようです。

 

圧倒的な人気を誇るYouTuberのヒカキンさんが、わかりやすくビートボックスの基本を解説してくれています。

こちらの記事と合わせて、一度ご覧いただければと思います。

 

 

上手なビートボクサーのマネする

 

なにごともそうですが、上手い人のやり方を見ていると自分とのギャップがわかります。どこをどう変えたらよいのか、ポイントをつかみやすいです。

 

ほかにも、実際の楽器の音をマネして音の研究をしてもいいでしょう。「楽器の音を自分でつくる」のが、ビートボックスの醍醐味です。

実際、有名ビートボクサーのパフォーマンスを聞くと「どこから音を出しているの?」と感動します。ぜひ、自分だけの音を作ってみてください。

 

自分の音を自分で聞く

 

録音した音声で聞く自分の声って、いつも聞いている自分の声とは聞こえ方が違いますよね?自分の声は、自分の骨格などを通じて直接音が響くので、周りの人が聞いている音とは少し違うのです。

スマートフォンなどの録音機能をつかって、練習中にビートボックスを録音してみましょう。手間をかけた分、完成度が高まったときの充実感がまったく違います。

 

楽しむ

 

「ブッ!カッ!ツッ!」「ブッ!カッ!ツッ!」

 

楽しくやるとことが早くうまくなるコツ。初心者の私も、練習していくうちに楽しくなってきました。ビートボックスに合わせて、ドラムをたたくフリをするとさらに楽しめますよ。

 

道具のいらないビートボックス。練習の成果はいつでも披露することができます。

親しい友だちや恋人、飲み会やイベントなど、自分の趣味を披露してみてはいかがでしょうか。ビートボックスをしている友人とのコラボができれば、よりいっそう楽しむことができますね。

 

今回は、体ひとつで、周りを楽しませる「ヒューマンビートボックス」の素晴らしさを体感できました。

みなさまの練習の成果をONEZで披露しませんか?エントリーお待ちしています。

 

◆【モテワン2018】ヒューマンビートボックス(ONEZ)へのエントリーはこちらから♪

https://mote1.jp/hbb2018/entry

 

[ヒューマンビートボックス(ONEZ) 詳細]

https://mote1.jp/hbb/

[ヒューマンビートボックス(ONEZ) 公式Twitter]

https://twitter.com/mote1_jp_beatbx

※2018/7/20 追記
◆8/4 当日スケジュール
11:00 開場
13:00 オープニング
20:50 グランドフィナーレ
21:30 クローズ

詳しいスケジュールはこちらをご覧ください。

《お知らせ》モテワンコンテスト2018 決勝戦 タイムスケジュール


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