【モテワン】2人制!タッグバトルの面白さ

ビートボックスのタッグバトルは迫力満点!

 

こんにちは。

モテワンコンテスト2018 ONEZ スタッフブログ担当です。

ヒューマンビートボックスのパフォーマンスというと、ソロで行うイメージが強いかもしれませんが、近年の大会では2人制のタッグバトル部門も開催されています。

 

ソロのパフォーマンスとはまた違った、タッグバトルでのビートボックスの魅力をご紹介していきます!

 

タッグバトルとは!?

 

タッグバトルによるパフォーマンスの大きな特徴は、2人が放つ音のコンビネーションの多様性とその迫力の大きさです。

 

JBCことJapan Beatbox Championshipでは、2016年の大会からタッグバトル部門を導入しています。

決勝大会での2on2バトルは、勝ち上がった4組が2組ずつバトルを行うという形式で、両者のパフォーマンスの応酬は圧巻の一言です!

 

まるでオールスター!トップパフォーマー同士によるタッグも!

 

大会ごとにタッグを組む相手は様々で、場合によってはトップパフォーマー同士がタッグを組むこともあります。

 

2016年の大会で優勝したiLLDEMは、ソロ部門でも優勝経験のあるettomanとTATSUAKIによる、超実力者同士のタッグでした。

 

逆に、2017年の大会で優勝したRhythminationは、初出場ながら会場のオーディエンスを魅了するチームワークを活かしたパフォーマンスによって栄光を掴んでいます。

 

タッグバトル部門も何が起こるかわからないのが、大会の面白さの1つではないでしょうか!?

 

迫力ならONEZも負けてない!

 

2018年のONEZはソロ部門のみでの開催となりますが、前回大会を振り返っても決勝大会の盛り上がりはタッグバトルに匹敵します♪

ぜひ、会場で生のビートボックスを一緒に体感しませんか?

 

◆【モテワン2018】ヒューマンビートボックス(ONEZ)へのエントリーはこちらから♪

 

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