【モテワン】ONEZ白熱の準決勝をレポート!

決勝に進出するファイナリスト4名がついに決定!7/7に行われた準決勝の模様をレポート!

こんにちは。

モテワンコンテスト2018 ONEZ スタッフブログ担当です。

ついに、モテワンコンテスト2018のONEZで、決勝に進出するファイナリストが決定しました!

 

今回は、ハイレベルな争いとなった準決勝の様子をレポートしていきます。

 

ナイスなMCと豪華すぎるゲストジャッジでボルテージは最高潮!

 

ハイテンションなかけ声とともにスタートした、ONEZ準決勝のMCを務めたのは、「マシューまさるバロン」さん。

会場にいる日本人の誰よりも日本人らしく甚平を着て、会場を盛り上げました。

 

マシューまさるバロンさんのTwitterはこちら

 

 

そして、何と言ってもゲスト審査員として参加されたお二人が豪華すぎました!

昨年からONEZのプロデューサーとして活躍されているTATSUYAさんと、決勝でも審査員を務めていただくHIRONAさんのお二人の登場に、観客席は歓声に包まれました。

 

さらには、オープニングアクトとして二人によるビートボックスも披露されるという貴重なコラボも実現し、会場の雰囲気は最高潮に!

 

TATSUYAさんのTwitterはこちら

 

HIRONAさんのTwitterはこちら

 

準決勝一次ラウンドで20名から8名へ!

 

ゲスト審査員の登場による興奮も冷めやらぬ中、準決勝の一次ラウンドがスタート!ここで20人から8人にしぼられます。

選考方法は、1人持ち時間は90秒!ショーケース形式により、20位から順にパフォーマンスを行っていきました。

 

ネット予選の動画では感じ取れない生音の迫力に、オーディエンスからはしきりに歓声が上がります。

90秒という限られた時間をフルに使い、20名とも多種多様な音を繰り出し、甲乙つけがたいパフォーマンスに審査は難航を極めました!

 

準決勝二次ラウンドでついにファイナリスト4名が決定!

 

一次ラウンドを勝ち上がり、二次ラウンドに進出したのは下記の8名です。(敬称略、順不同)

 

RYOYO

John-T

MASAHIRO

T2

P@-C

RIKKY

RYOEM

ZaChoo

 

ここから、バトル形式による二次ラウンドを行い、決勝に進出する4名を選出します。

60秒×2ターンで行われたバトルは、一次ラウンドを上回るアツい展開となりました!

文字通り両者のビートの応酬によるバトルは、観客席も巻き込み大興奮のままジャッジへと進みます。

 

そして、ファイナリストとして選ばれたのは…

 

RYOYO

T2

P@-C

RYOEM

 

の4名です!

ファイナリスト 決勝 HBB ONEZ 2018

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

写真は、左からTATSUYA、RYOYO、RYOEM、T2、P@-C、HIRONA(敬称略)

惜しくも破れてしまった他の16名も、最高のパフォーマンスを繰り広げてくれたことには変わりありません。

上記の4名による、ONEZ決勝の舞台でのバトルは一体どんな展開を見せるのでしょうか。

みなさんも、会場に足を運んで、ヒューマンビートボックスの感動と興奮を一緒に体感してみませんか?

 

◆【モテワン2018】ヒューマンビートボックス(ONEZ)の詳細はこちらから♪

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