【モテワン】ONEZファイナリスト特集!「RYOYO」

DJとの二刀流をこなす強者!ビートボクサーとしての腕前もトップクラス!

こんにちは。

モテワンコンテスト2018 ONEZ スタッフブログ担当です。

 

いよいよファイナリストの4人が出そろい、8月4日(土)の決勝当日を心待ちにされている方も多いかと思います。

その決勝をさらに楽しむために、各ファイナリストごとに特集を組んでいきます!

 

優勝宣言とともに、着実に決勝へとコマを進めたセミファイナル!

 

準決勝でも素晴らしいパフォーマンスを披露してくれたRYOYOさんですが、開始と同時に宣言した「優勝するのは俺だ!」という言葉に会場は大きく湧き上がりました。

 

もちろんパフォーマンスについても圧巻の一言で、その自信のほどを裏づける確かなビートにオーディエンスはくぎづけでした。

彼自身の特徴であるDJとしての肩書も、スクラッチ音を多用するなどの彼のパフォーマンスから感じ取れました。

 

国内の大会でメキメキと頭角を現している圧倒的な存在感!

 

RYOYOさんはここ1、2年の間に頭角を現してきた存在で、国内では最高峰の大会であるJapan Beatbox Championship(ジャパン・ビートボックス・チャンピョンシップ)にて、2017年、そして2018年にもファイナリストに選ばれるなど、まさに飛ぶ鳥を落とす勢いで実績を積み上げています。
Japan Beatbox Championship 2018は、12月29日開催となっているため、ONEZでの結果を受けてさらに勢いが増すのではないでしょうか。

そのような注目のRYOYOさんのTwitterはこちらです!

 

白熱すること間違いなしの決勝を、皆さんも幕張で体感してみませんか?

 

◆【モテワン2018】ヒューマンビートボックス(ONEZ)の詳細はこちらから♪

[ヒューマンビートボックス(ONEZ) 詳細]

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