【モテワンコンテスト2018】映画と音楽のステキな関係♪

2018年5月15日

映画音楽には魅力的な曲がいっぱい!

こんにちは。

モテワンコンテスト2018 歌王 スタッフブログ担当です。

 

2018年のアカデミー賞受賞作品の中で、私が注目しているのは「リメンバー・ミー」。

長編アニメ映画賞と歌曲賞を受賞した、ディズニー作品です。日本語版の主題歌シシド・カフカfeat.東京スカパラダイスオーケストラの「リメンバー・ミー」は、一度聞いたら、ついつい口ずさんでしまう印象的なメロディーです。

 

皆さんや周りの方が口ずさんでいたり、カラオケで歌っている曲の中に実は結構映画の音楽って多いのです。

今回は、そのような映画音楽の有名曲を、ご紹介していきます。

 

1.2013年 アナと雪の女王

 

「レット・イット・ゴー」

 

DVDは発売1週間で売り上げ150万枚超、誰もが知っている大ヒットディズニー映画。

主題歌も、子供から大人まで、カラオケ・鼻歌でみんなが口ずさんでいましたよね。

主人公の姉妹の2人の対照的な性格、姉妹だからこそ描かれる濃い人間模様など、ストーリーの魅力もたっぷり。力強い主題歌のメロディは覚えやすく、歌うと、とてもスッキリして気持ちがいい曲です。

 

2.1989年 魔女の宅急便

 

「やさしさに包まれたなら」

 

「ルージュの伝言」

 

2曲とも、ユーミンこと松任谷由実さんの名曲ですね。やさしくてまっすぐな気持ちになれる透明感あふれる歌声が魅力的です♪

個人的には、歌うと元気になる曲たちです。

 

3.1986年 天空の城ラピュタ

「君をのせて」

http://recochoku.jp/song/S21900505/

合唱曲にもなっている「君をのせて」は、ピュアな気持ちになれるすてきな一曲です。

意外とカラオケで歌ってみると印象が違うと思います。

 

4.2016年 君の名は。

 

「前前前世」

 

RADWIMPS野田さんの歌うメロディアスな代表曲。

「君の名は。」のドラマチックな展開を思い出させてくれ、疾走感溢れる素敵な曲です。歌っていると運命を信じたくなっちゃいます。

 

まとめ

 

こんな風に、口ずさんだりしている曲も、映画を見て知った曲かもしれません。

映画のストーリーとともに、音楽は深く思い出に残るものです。

 

みなさんもぜひモテワン2018歌王で、音楽の楽しさ、感動を1万人を超える観客に伝えていただければと思います。

 

モテワンではさらにこんなチャンスも!!

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あなたの周りからも、輝く原石を発掘してみませんか?!

 

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