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アンデスから来た期待の栄養食品|レインフォレストハーブ / オーガニックキヌア

9種類の必須アミノ酸をすべて網羅。古くから食べられてきた栄養の宝庫キヌアで健康な生活を!

世のなかにあるさまざまな健康食品や健康法は、本当にいいものこそ長く続いていますよね。今回おすすめするオーガニックキヌアは、なんと3,000〜4,000年ほど前から食べられている食品です。

こんなに長く愛されているのにも理由があります。現代人にこそ必要な栄養素がたっぷりあり、ほかでは食べることができない独特な食感のキヌアのおすすめポイントをご紹介していきます。

キヌアとは?どうやって食べるの?

キヌアは、見た目は粟(あわ)に似ていますが、ほうれん草やビートと同じアカザ科の雑穀です。

気になるのはその調理方法ですよね。一般的には、オリーブオイルで炒めたあとに、キヌアの分量の3倍程度の水で15分ぐらい煮ます。水分がなくなってきたら蓋をして5分ほど蒸して、最後に全体が馴染むように混ぜたら完成です。
面倒なひとは炊飯器で炊いても美味しく食べることができます。

サラダにのせるもよし。スープにも、ハンバーグに混ぜても美味しいです。変わった調理方法だと、フリットの衣にもつかえます。調理方法次第ででカリッとさせたり、プチプチした食感を活かせるので、料理のレパートリーが増えるかも!

厳しい有機JAS認定を取得

今となってはよく聞くようになった有機野菜という言葉。しかし、この有機野菜の認定はJAS(日本農林規格)のさまざまな基準をクリアする必要があり、取得するのがすごくむずかしいんです。

その難易度から、有機野菜の取得資格を持てるほどの野菜を作りながらもJAS資格を取得・更新しない農家さんもいるほど。

その厳しい有機JASの基準を満たしたのがレインフォレストハーブ のオーガニックキヌアです。

栄養価が高くて、9種類の必須アミノ酸も含まれています

キヌアは栄養価が高く、インカ人にとってはトウモロコシやジャガイモくらい重要な食物でした。

9種類の必須アミノ酸が含まれているので、栄養が偏りがちな現代人に必要な食品といえます。同じような見た目の米や麦とくらべて抗酸化物質やビタミン・ミネラル、タンパク質なども豊富に含まれています。

古来より伝わる栄養の宝庫キヌア。この機会に、ぜひ一度食べてみることをおすすめします。

商品概要

日本有機栽培認定食品(有機JAS)で、味も栄養価も優れた1品です。

古来よりインカ人に食べられており、その高い栄養価から注目を集めている食品です。
見た目は粟(あわ)のようで、調理の仕方次第でさまざまな料理にすることができます。
プチプチとした食感がクセになります。

メーカー名:レインフォレストハーブ
商品名:レインフォレストハーブ / オーガニックキヌア