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こだわりぬいたジャムを毎日の生活に|アヲハタ 55ジャム イチゴ

朝は余裕を持って早起きをして、焼きたてのパンに美味しいジャムをつけ、紅茶と一緒にゆっくりと過ごしたいもの。

ふだん何気なく食べているジャムですが、実はさまざまな種類があります。
代表的なフルーツ系はもちろん、変わったところだと野菜をつかって、つくられたものもあります。

みなさんはどのような基準でジャムを選んでいますか?

一口にジャムと言っても、メーカーや製法でこだわりのポイントが違っていたり、味にも変化があったりと、食べくらべてみると、とてもおもしろいです。

毎日の朝食など、普段から食べるものだからこそ、とことんこだわって、美味しく贅沢な時間を過ごしたいですよね。

そんななか、今回ご紹介したいのは、日本のメーカーアヲハタが生産している「アヲハタ 55ジャム イチゴ」です。

ジャムなんてどこも一緒じゃない?と思ってるかたに必見!
アヲハタのこだわりの製法、特徴をピックアップしてご紹介します。

長年続く味の進化

1970年発売以来、時代に合わせておいしさを追求し続けてきたアヲハタ 55 ジャム。

そして近年、さらに味が新しくなっているんです。
ジャムのフルーツ感の向上のために、ファインフルーティー製法という技術を導入!
これにより、フルーツ本来のフルーティーな香りがアップし、透明感や鮮やかさも増しています。

ファインフルーティー製法とは 、フルーツを大切に優しく加工する技術で、 加熱量と酸素濃度を低減することにより、フルーツへのダメージ、風味や味の劣化をできる限り防いでいるそうです。

飽きのこない絶妙な美味しさ

毎日食べ続けても飽きのこないおいしさを目指し、イチゴ本来の香りと甘さをいかしながら、甘酸っぱく仕上げています。

しかもイチゴの果肉がしっかり入っていて、満足感の高い一品になっています。

こだわりの容量

最初はよくつかってたジャムも、途中でつかうのをやめてしまい年末の大掃除で処分、なんて経験ありませんか。
そんな経験なしに、美味しいまま使いきれるよう、容量も時代とともに変化しているそうです。

イチゴの果肉もしっかり入って味が濃厚なので、バターをのせたトーストやパンケーキに薄くのせるだけでいちごの風味が十分味わえるのに、実はローカロリー。

近年、昔ながらの身近なこの商品は、美味しくリニューアルされ新鮮な一品に大変身しています。
ぜひこの機会に毎朝の食事に取り入れてみてはいかがでしょうか。

商品概要

長く愛され続けているアヲハタ 55ジャム。
素材の味を大事にし、保存料を使用せず、低糖度を実現。昭和45年に登場し、今でもたくさんの方々に愛され続けています。特にイチゴは、数あるアヲハタジャムの中でも代表的な存在です。
長く愛され続けているからこそ、2016年に味を全面的に見直し、独自の新製法も取り入れ、新しくリニューアルしています。さらに美味しく進化していること間違いなしです。
こだわりのジャムを毎日の生活に取り入れてみてはいかがでしょうか。

メーカー名:アヲハタ株式会社
商品名:アヲハタ 55ジャム

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