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累計26億冊突破!シンプルでつかいやすいノートの定番|コクヨ Campusノート

ノートっていつも持っている身近な存在ですよね。
学校では当然つかいますし、仕事でもなにかメモをとったり、覚えておかないいけないことを書いて自分向けの資料としてもつかえます。
日記のように、自分の考えていることを書いてふりかえるようにもつかったりする方もいます。

「コクヨ Campus(キャンパス)ノート」は、1975年の発売から2014年の39年間でなんと累計約26億冊を出荷している圧倒的なブランドと地位を確立しているノートです。紙の表面に特殊加工を施し、破れやすり切れ強いことが多くの人に手に取られている秘密です。

たくさんの人に愛されるコクヨのノート。そのこだわりを5つのポイントにまとめました。

つかいやすさと持ち運びのしやすさで愛され度アップ

キャンパスノートは、途中でページを破ってもばらけないし、ページがフラットに開くのが度特長。また、厚みも意識していて、かさばりにくいので鞄に入れて持ち運びがしやすい。

無地だからこそ、罫線に関係なく自由に描けます。
罫線の枠にとらわれず自由にのびのび自分の発想を広げるコクヨ キャンパスノート 無地をあなたの手元に。

丈夫で機能的な背クロス

キャンパスノートは破れや、すり切れにめっぽう強いんです。紙の表面に特殊フィルムをラミネート加工したクロスをつかっていて、最後まで美しくつかえるところも魅力です。

さらに背クロスにタイトルを書くことができるのでノートを棚に並べて置いているとき、目的のノートを取り出すのに非常に便利です。キャンパスノートの背クロスには表面加工が施されているので、ボールペンなどで書くことができるのです。また、背表紙は書いた文字が分かりやすいよう淡い色がつかわれています。

環境に配慮しつつ快適な書き心地を追求したコクヨオリジナル原紙

キャンパスノートは、書きやすさは損なわずに、環境に配慮した原紙を開発、採用しているとのこと。中紙には、筆記具での書き心地やにじみにくさなどを良くするため、再生紙をつかわず、適切に管理された森林のパルプから作られた「森林認証紙」を使用。

また、パルプ使用量をできる限り減らし、紙の不透明度や表面の滑らかさなどの品質を厳しい基準で管理しています。その結果、書きやすさと環境配慮の両立を実現させている特別なノートをコクヨは世に生み出しているのです。

部材ごとに最適な「原材料の選択」

キャンパスノートは森林保護、CO2削減・リサイクルなどにつながる材料を適切な場所に使用しているのです。
中紙は筆記性を優先するために「森林認証紙」、表紙はリサイクル性を優先して「古紙パルプ配合の板紙」を使用しています。
細部へのこだわりを感じます。

商品概要

ステーショナリーの定番、コクヨの定番ノート「キャンパス」 
学生さんには教科ごとに色分けしてノートを使用したり、仕事のメモや家族と状況を共有する日記のように使用されたりと多岐に渡るつかい方をして頂いております。
持ち運びやすく、なじみがあるの大きさのB5サイズ。無地のノートであるためメモに限らず、デッサンやお絵かき帳としてのご利用いただけます。
アイディアでオリジナルのつかい方で「キャンパス」をぜひご利用ください。

メーカー名:コクヨ株式会社
商品名:コクヨ キャンパスノートセミB5 無地

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